1/21(土)【柔道整復学科】課外セミナー報告!
スポーツ障害について-体の動きから考える下肢の障害-の課外セミナーを実施致しました。
雪がチラつく寒い中、14名の参加者が熱心に聴講してくれました。
痛みがあるから湿布を貼るのではなく、その痛みが痛いところだけの原因なのか、他に原因はないのか、柔道整復師として求められる知識や原因を探りたいと思う探究心も必要であるということを課外セミナーで学べたようです。
実技を行う時間が足りなかったようですが、知識をつけることの大切さを学べたようで、明日からの授業への取り組みも違ってくるのではないでしょうか(#^.^#)






